GoGoEVからのお知らせや、アンケートの結果、充電スタンド関連企業のプレスリリースを掲載しています。
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2026年3月12日(木) 15時

ミライズエネチェンジとe-Mobility Powerは3月12日、EVユーザーの中長距離移動を促進する取り組み「EVおでかけ推進プロジェクト」を、2025年度に続き、2026年度も実施することを発表しました。
2026年3月12日(木) 10時

「DMM EV ON」は3月10日、充電完了後も車両が長時間占有されることによる「充電待ち」を解消し、充電インフラの利便性を向上させるため、全国の急速充電スポットで「超過料金」機能を導入することを発表しました。
超過料金は全然良いですが、同時に料金を時間課金から従量課金に切り替えて貰わないと不便です。 例えば、夜中ホテルで充電する時に車側で充電を翌日の朝に完了させる為にkWを調整できます。ただ、時間課金なら1kWh当たり高くなるだけで損になりそのまま残すと超過料金を避けるには早朝4時に車を外しに行く訳ではないでしょう。
2026年3月11日(水) 16時

ミライズエネチェンジは3月10日、EVでの旅行時に安心して利用できる宿泊施設を紹介するWebサイト「EV STAY&CHARGE」を公開しました。
宿泊するときは、できる限り普通充電設備がある施設を選びます。 なんといっても、翌日が楽ですね^_^ 6kwの普通充電器を複数備えているホテルが増えてきたので、行く先によっては選択肢が増えてきました。 ホテル側も快く充電器の確保をしておいてくれるように感じます。 冬は、出発前に給電を受けながら車内やシートなどを暖めておけるので快適ですね(´∀`)
2026年3月11日(水) 16時

e-Mobility Powerは2026年4月1日より、e-Mobility Powerが設置・運営する急速充電スポットの一部におけるビジター利用料金について、「充電した電力量(kWh)に応じた課金方式」を導入することを発表しました。
ビジターに毎回webからクレカ番号などを入力させるのはあり得ません!基本料金の無いビジターも会員登録可能にすべきです。会員登録やカード発行の手数料くらい払いますので早急に対応してください。実質的に高速道路の充電環境を独占しているのに不便極まりない! ビジターはクレカかQR決済出来るのが理想ですが、無料なら会員登録できるようにするか、既存の決済サービスが利用出来るようにしてください。 充電器の劣化が激しいのは、雨ざらしの環境に剥き出しで設置されているからです。壁と屋根を付ければ充電器の劣化を抑制し利用者も風雨のなかビショ濡れになりながら充電器と格闘する必要がなくなります。初期投資をケチって充電器の更新間隔を短縮させるのでは結局コストが高くつきます。コストを下げユーザの利便性を向上させられるのに何故やらないのでしょうか?
2026年3月10日(火) 14時

テラチャージは3月9日、「くら寿司池田西店」「くら寿司北津守店」「くら寿司東貝塚店」「くら寿司 江戸川店」の4店舗へEV用急速充電器を設置し、サービスを開始したことを発表しました。
テラチャージの急速充電器は、最近イオン系にいくつも採用されていますが、そこは充電カードが解禁になっていて、充電カードユーザーでも「ならば使おうか」と思う充電器になったかと思います。 充電カードの会員ユーザーでない場合でも、案外急速充電はお勧めできると思っています。普通充電でもキャンペーン中なら平均より安い感じがして良いですね。 イオンモール系以外ではアプリ縛りがあるようには思えますが、くら寿司にあるもの「も」充電カードが解禁になっていてほしいです。 あと、普通に金額以外の充電体験は良い方ではないと思っているので、より良くしていってほしいかと思います。
2026年3月10日(火) 9時

ミライズエネチェンジは3月9日、奈良県と「EV充電インフラの構築に向けた連携協定」を締結したことを発表しました。
2026年3月6日(金) 10時

極東開発パーキングは、沖縄県宮古島市とEV充電サービスの設備導入に向けた協定を締結したことを発表しました。宮古島市指定の8カ所に充電設備を設置し、2026年度内に供用を開始します。
2026年3月4日(水) 13時

3月3日から配信開始したGoGoEV通信 3月号をお届けします。今回は、EV/PHEVユーザー様からいただいたコメントをご紹介!実際の利用場面から、具体的な困りごとや、もっとこうなったら嬉しい!という期待まで、さまざまなご意見が寄せられました。
2026年3月3日(火) 14時

ポルシェ、アウディ、フォルクスワーゲンのディーラーネットワークを中心に展開する急速充電器ネットワーク「プレミアム チャージング アライアンス(Premium Charging Alliance : PCA)」は2026年3月1日(日)より、充電料金の課金方式を「従量制(kWh)」へ変更したことを発表しました。
PCA認証の充電スポットは「特定の自動車メーカーのみに利用が限定されます」とありポルシェ、アウディ、VW以外の他社ユーザーは利用不可です。 これらのメーカーで現状EVは殆ど売れていないはずで稼働率がほぼゼロのはず。 実にもったいない話と思います。 どうせ店頭で国産EVが充電していると「見栄えが良くない」と お高くとまっていらっしゃるんだろうけど。
2026年3月2日(月) 10時

2026年2月末時点の日本国内のEV充電スタンド数は29,061拠点となり、1月末時点のスタンド数に比べ169拠点の増加となりました。
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