GoGoEVからのお知らせや、アンケートの結果、充電スタンド関連企業のプレスリリースを掲載しています。
1,935 件
2026年3月30日(月) 14時

東京都とe-Mobility Powerは3月30日、「品川区上大崎付近」にEV急速充電器を2基設置した新たな公道充電ステーションを開設し、サービスを開始したことを発表しました。
2026年3月26日(木) 15時

パワーエックスは3月26日、蓄電池型超急速EV充電システム「Hypercharger」のポルシェ正規販売店への納入を開始したことを発表しました。「Hypercharger」はポルシェジャパンの推奨充電器に認定されており、本導入を皮切りに、他の店舗においても導入が予定されています。
2026年3月26日(木) 10時

テンフィールズファクトリーは、展開するEV急速充電器「FLASH」において、NACS規格対応モデルの設置箇所が国内累計150箇所に到達したことを発表しました。これを記念して、「オートチャージ機能(プラグ&チャージ)」がFLASH(NACSモデル)全台に正式導入されます。
オートチャージ機能があるのか試したくFLASHがあるところで、バッテリー残量が十分なのにも関わらず試してみました。 28日にNACS搭載機で、CHAdeMOです 結果は無反応でしたが、NACSのみなのかは不鮮明なので知りたいところですね。 FLASHは充電後がまだ少し面倒、クレジットカードを財布から取り出す手間がかかりますし、私的には財布も持たなくなっています。 QRコードにおいても、スマホを開いて、アプリを開いて、QRを認証して表示して、認証できるように位置を合わすなど手間がかかります。 記事中にも書かれていますが、雨の日などに面倒です。 スマホの電子マネーでかざすだけで、終了と支払いを同時に終わらせてほしいです。1ステップで終了できる方がありがたいです。 オートチャージはとても有益だとは思います。 FLASHには悲しいことに支払いをしっかりしてもらうために「充電カードでは支払えません」監視カメラで監視していますなどと書かれた、張り紙がされていることもあります。 事業者的には、先に電子マネーのタッチで充電スタート、させることにより、最初に支払いできるお客だと証明を受けとれます。チャージ式の電子マネーの場合は、残高を読めるとは思います。 クレジットカードもQRも選択肢としてあれば便利だと思いますが、タッチ式の電子マネーの方が、一番ありがたいと思っています。 1番の決め手だと思っているのは、クレジットカードを持てない人でも、スマホがいまいち苦手な人でも、WAONやnanacoなど物理カードでも使えると言うことです。
2026年3月19日(木) 15時

GoGoEVではアプリの配信を2025年6月に停止し、サポートも終了させていただいております。今後は、EV充電サービス各社が提供するアプリと柔軟に連携しながら、WEB版の機能拡充を進めてまいります。
以前、アプリ版の不具合が発生した時に事務局へ相談したところ、「サポートは終了している」とお聞きしていたものの、正式に告知されると「とうとうか・・・」と感じてしまいました。 「GoGoEVは、開発・運営のリソースをWEB版に集中させることで、この状況に対応したい」とのことなら、特に「EV充電マップ」の絞り込み機能の充実を切に希望します。 パッと思いつく3点だけ記載します。 1)CHAdeMOの「数値で詳細指定」は、「以上だけでなく以下でも絞り込めるように」して欲しい。 eMPビジターやTEEMOなど出力・電流で1分単価が違う場合、車種によっては50kW(125A)以下の設備で充電したいケースもあります。 何kW以下や何A以下だけの充電スタンドだけを表示出来るようにして欲しい。 2)車両重量2トン超えでも利用可能な充電スタンドだけを表示する機能を追加して欲しい。 少なくとも関西だと充電スタンドが設置されている一定の場所で「2トン未満」の重量制限が有ります。 エンジン車と比べて重い車種が多い電動車両(BEV+PHEV)なので、充電したい車両重量を理解せずに充電している場面をそれなりの頻度で見かけます。 施設側から「充電設備の運用停止」とならないようにGoGoEVとしても充電スタンド利用者に重量でも絞り込めるようにしてほしい。 3)料金(金額)で絞り込めるようにして欲しい。 多くの充電プロバイダーが新たにサービスを開始始めたので、BEV歴10年以上の私でも全てを把握できていません。 さらに同じ充電プロバイダーでも充電スタンドによって料金は様々です。 理想だけで言えば、CHAdeMO、普通、NACSとも何分何円以下とユーザーがプルダウンや数値入力で自由に選びたいですが、最低でもCHAdeMOとNACSは「30分何円以下」、普通「60分何円以下」で絞り込めるようにして欲しい。 またそれぞれを組み合わせて「TEENO+125A以下」や「エコQ電+急速30分600円以下」などで該当する充電スタンドだけを表示する形で機能の追加をお願いします。
y5y5
2026年3月19日(木) 9時

関西電力は3月21日(土)、イズミヤショッピングセンター西神戸で、EV試乗や充電体験ができる「サンキューファミリーEVフェス」を開催します。お子様向けの縁日のコーナーや、フードトラックで美味しいコロッケの販売もあり、家族全員で楽しめるイベントとなっています。
2026年3月18日(水) 13時

テラチャージは3月18日、エディオン浜松和田店など計12店舗で、120kW出力の急速充電器(1口最大90kW)を含む計12基をサービス開始したことを発表しました。
2026年3月12日(木) 15時

ミライズエネチェンジとe-Mobility Powerは3月12日、EVユーザーの中長距離移動を促進する取り組み「EVおでかけ推進プロジェクト」を、2025年度に続き、2026年度も実施することを発表しました。
2026年3月12日(木) 10時

「DMM EV ON」は3月10日、充電完了後も車両が長時間占有されることによる「充電待ち」を解消し、充電インフラの利便性を向上させるため、全国の急速充電スポットで「超過料金」機能を導入することを発表しました。
2026年3月11日(水) 16時

ミライズエネチェンジは3月10日、EVでの旅行時に安心して利用できる宿泊施設を紹介するWebサイト「EV STAY&CHARGE」を公開しました。
宿泊するときは、できる限り普通充電設備がある施設を選びます。 なんといっても、翌日が楽ですね^_^ 6kwの普通充電器を複数備えているホテルが増えてきたので、行く先によっては選択肢が増えてきました。 ホテル側も快く充電器の確保をしておいてくれるように感じます。 冬は、出発前に給電を受けながら車内やシートなどを暖めておけるので快適ですね(´∀`)
2026年3月11日(水) 16時

e-Mobility Powerは2026年4月1日より、e-Mobility Powerが設置・運営する急速充電スポットの一部におけるビジター利用料金について、「充電した電力量(kWh)に応じた課金方式」を導入することを発表しました。
eMPのテラチャージ化だなこれは。そしてテラチャージはちゃんと値下げして使いやすい値段になった。 問題は高速道路のSA/PAはeMPが独占しているのに値上げしていること。143円/kWhなんて高すぎるので、これから東京から関西に旅行するときは名古屋あたりまで一気に走って、降りてFLASH使いつつご飯食べるなんてことになりそう。
1,935 件