ホテルの玄関すぐ横にTerraChargeの充電器が2台設置されています。フロントにひと声かけましたが、どうぞ使ってくださいという感じでした。3kw充電7時間で¥1,050でした。
平日9時30分の開店時刻での状況です。
他にもたーくさん駐車スペースが空いているにも拘らず、既に充電用駐車スペースを赤色エンジン車1台が駐車&自宅では吸えないのか車外で喫煙+もう1台が黒色ミニバンが駐車しようとしている状況で私が到着してしばらく待機。
駐車しようとしている車のドライバーと目が合ったので、ドアに大きなコンセントマークが貼ってある車体右側の普通充電リッドを開けて、開けていた窓から手を出して充電設備を指差すとようやく意図が理解できたようで通路を含めて10m前進させて駐車していました。
黒色ミニバンを運転していたのは、見た目年齢60歳代後半?の男性。
赤色エンジン車を運転していたのは、見た目年齢70歳代?の男性。
充電希望者に対して悪い事を行っているという認識はないんでしょうね。
別の言い方をすれば「民度が低い」と言われても仕方ない行動です。
人生の先輩として恥ずかしくない行動を行って欲しいと感じました。
同じ平和堂でも「ビバシティ彦根」は充電用駐車スペースの全てにカラーコーンを置いています。
海座やココスなどファイブスターを含めた平和堂関連充電スポットの全てでまずはカラーコーンを置いて「アテに出来る充電設備」とするのが「ミライズエネチェンジが変わった」と感じる第一歩のように感じた。
現状のミライズエネチェンジの充電スポットは他の充電プロバイダーよりもパスポートで利用しやすいと思う反面、エンジン車も駐車できるので「アテに出来ない充電設備」と言っても言い過ぎではない状況なので。
hiroron177さんへ。
>日産プレミアムカードを使うと6kwhではなく3kWhしか選択肢がない。
(=日産ZESP3だと「3kW」しか選択できない)
>他に1台充電中だったから?
設備的には最大30A(=6kW)普通充電設備なのですが、どの認証でも最大30A(=6kW)普通充電出来る訳ではないんですよ。
充電器情報 > 備考 に記載されていますが「ENEOS Charge Plus」「Enekey」「電子マネー決済」の場合だけ最大30A(=6kW)普通充電が選択できます。
先日、訪問させて頂きました
日産プレミアムカードを使うと6kwhではなく3kWhしか選択肢がなく、残念!
他に1台充電中だったからでしょうか?
6/5に久しぶりに行ってみると、昨年と同様に草ボーボー状態でした。
EV用普通充電設備の設置場所や内容は2023年から変更は有りません。
「EV充電優先」のプレートが付いたカラーコーンが充電用駐車スペース3台分の全てで置いてありました。
5/26 13時台にクルマに戻ってみると、私のアイ・ミーブ以外にサクラと現行アウトランダーPHEVが充電中でした。
サクラは問題ないものの、アウトランダーPHEVは大きな問題あり。
アウトランダーPHEVの車両重量は2トン超えである可能性が非常に高いので。
と言うのも「重量制限2.0トン」と2つある入口の両方に明示が有るにもかかわらず駐車場に進入しています。
充電以前に立体駐車場に進入してはダメな車だからです。
ザっと調べてみたところ・・・
日本メーカー製電動車両だと、日産アリアだとB6は1920kgですが、B6 e-4ORCE、B9とニスモは全て2トン越えなので利用不可。
現行アウトランダーPHEVは全て2トン越えなので利用不可。
トヨタbZ4Xは、グレードや仕様によって2トン越えになる車両が有ります。
テスラ ModelX、ModelS全車など海外メーカー製電動車両の多くが2トン越えとなるので立体駐車場への進入そのものが不可です。
事前に車検証などで充電したい車両の車両重量の確認をお願いします。